メイクアップの方法に化粧品の口コミ

百貨店化粧品カウンター巡りツアー

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この季節の現場打ち合わしゃぁサウナじゃ。立っとるばっかしで汗が噴き出するんじゃ。いっつも持っていくタオル地の「ハンカチ」がしぼれるくらい・・・終わる頃にゃぁすっぴんになっとるあせあせでも職業柄、現場の兄ちゃんみたいに首からタオルかけるわけにいかんし。 先日、義姉さんと一緒に、百貨店化粧品カウンター巡りツアーをしたんじゃ。サンプルえっと収穫してきたんよんほっとした顔 その中に、ネット口コミ、メイクの雑誌ともに人気NO.1の資生堂クレドポーのファンデーションもあったんじゃ。で、さっそくその実力はどがぁに、と現場につけていきましたんじゃ。つけたちゃぁ、さすがにきれい。わしゃぁもともと外資系の化粧品が好きで、特に日本のファンデーションの、どがぁにも「わし、つけてますっ!」って感じが好きでなかったの。若干、シミがわかっても薄く付いて素肌感のあるタイプが好きじゃけぇ。もろぉたサンプルは、カバー力がある方じゃったけぇ、そういう意味じゃぁ好みでないけど、気になるほどメイクが厚ぼっとぉならんとぉに、きれいにカバーしてた。シミや年齢による陰もキレイにカバー。で、大汗かいた後じゃが、まま合格点かの。タオル地でぬぐうように汗を拭くんじゃが、がんばってくっついとった感じ。でも、やっぱ次回はメイクとしても透明感のある方のサンプルもろぉてみよう。(やっぱサンプルかい! 買えよ・・・ってか・・・けっこう高いよの涙) 基本的にゃぁ、人体にも環境にも優しい物を選ぶようにしとるんじゃが(化学合成材料が極力少ないやら、工場の排水や生産過程で環境に配慮しとる企業じゃとか)ファンデーションばっかしゃぁ、もっとも人目に触れて、綺麗になる事が目的の物じゃため、メイクは付き・保ち、が選択基準じゃのぉぁ。アンチエイジングも気になるしね・・・ 口紅ばっかしゃぁ、天然成分ばっかしで出来た物をつかいますけぇの。特にタール系色素や化学的な色素は、発がん性があることがわかっとるから、絶対さけますけぇの。直接、口から身体に入るもん・・・ そーゆやぁ、日本だとクレンジングは洗い流すんが人気で、わしもそのタイプを使っとるけど、ヨーロッパ系のメイクのメーカーは拭き取るタイプが多いよのぉ。やっぱり、水が豊富な地域が少ないからかの。でも、クレンジングってメイクを落として流すわけじゃが、ひょっとして環境に負担をかけてるんかん?